【速報ニュース】サッカー日本代表の最新ニュース

日本代表

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サッカー日本代表速報ニュース

日刊スポーツ

  • 森保監督悩む「条件つき活動」東京五輪へ積極視察

    日本代表と東京オリンピック(五輪)世代のU-22(22歳以下)日本代表の森保一兼任監督(51)が15日、五輪世代の選手選考は特に慎重に見極めたい考えを示した。 J2横浜FC-大宮戦(ニッパツ)を視察。横浜FCから世代別代表に選出されてい…

  • 東京五輪1次リーグ抽選 日本は男女とも第1ポット

    国際サッカー連盟(FIFA)は12日、20年東京オリンピック(五輪)の1次リーグの組み合わせ抽選方式を発表し、日本は男女とも開催国として第1ポットに入った。 男子は16チーム、女子は12チームが出場するが、男子は過去5大会の成績の合計ポ…

  • 敵地で経験得た若手が森保ジャパンの未来に成果生む

    <ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:日本2-0ミャンマー>◇F組◇10日◇ヤンゴン この組では、日本が圧倒的に強い。ミャンマー戦を現地で見て再認識した。降り続く豪雨、田んぼのようなピッチ、高温多湿の気候、敵地の歓声…挙げればきりがな…

  • オーバーエージFW大迫有力 東京五輪予想スタメン

    A代表と同時期に北中米遠征を行った東京オリンピック(五輪)世代のU-22(22歳以下)日本代表が11日、羽田空港へ帰国した。2試合を行い、同メキシコ代表に0-0、同米国代表には0-2で敗戦。2試合で無得点と悔しい結果に終わった。 FW陣…

  • 森保日本、敵地タジキスタン戦は隣国で事前合宿も

    2-0と快勝発進した22年カタールワールドカップ(W杯)アジア2次予選ミャンマー戦翌日の11日、日本代表森保一監督(51)が、次のアウェー戦となる10月15日のタジキスタン戦前に近隣国で事前合宿を行うプランを選択肢の1つに入れた。出国前…

  • 久保建英が東京五輪出場へ障害クリア レアル了承

    サッカー日本代表MF久保建英(18=マジョルカ)の20年東京オリンピック(五輪)出場に向けた障害がクリアされていることが11日、分かった。 今夏に東京からスペイン1部の強豪レアル・マドリードに完全移籍する際、五輪本番での代表招集を了承さ…

  • 森保監督「お疲れさま」ミャンマー下し笑顔の帰国

    サッカー日本代表の森保一監督が11日夜、ミャンマーから羽田空港に帰国した。 日本協会の関塚隆技術委員長らスタッフとともに到着ロビーに姿を見せ、出迎えた報道陣に「お疲れさまです」と頭を下げた。チームは2便に分かれて帰路に就いており、10日…

  • U22日本代表が帰国 FW小川「危機感しかない」

    A代表と同時期に北中米遠征を行った東京オリンピック(五輪)世代のU-22(22歳以下)日本代表が11日、羽田空港へ帰国した。 2試合を行い、同メキシコ代表に0-0、同米国代表には0-2で敗戦。2試合で無得点と悔しい結果に終わった。 FW…

  • 久保建英ら出国 ファンと笑顔で写真撮影に応じる

    ワールドカップ(W杯)アジア2次予選初戦のミャンマー戦(アウェー)から一夜明けた11日朝、日本代表の選手らは解散し、ヤンゴン国際空港から各所属クラブ先へ出国した。 マジョルカMF久保建英(18)は、空港で現地の男性ファンに声をかけられ、…

  • 佐々木則夫氏「将来的な現場復帰ないとは言えない」

    佐々木則夫氏(61=J2大宮トータルアドバイザー)は日本初のFIFA主催大会制覇となる11年の女子W杯ドイツ大会優勝で、最年少の58年生まれ、61歳で殿堂入り。 女子の指導を始める際に「『パパなら合うと思う』と勘めいた言葉で背中を押して…

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ゲキサカ

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SANSPO.COM(サンスポ)

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Number Web(新着コラム)

  • 森保監督、五輪世代から絶大な信頼。“横さん”こと横内コーチの仕事術。

    日本から遠く離れたアメリカの地で、彼の代名詞とも言える言葉にピッチを響かせた。「ブラーボ!!」テクニカルエリアを右往左往しながら戦況を見据える人物は、いいプレーが出ると決まって選手を鼓舞するように声を響かせる。その言葉はいいプレーと悪いプレーの判断をする指標となり、チームが進むべき方向を示している。

  • サッカー代表をラグビー基準で選出!森保Jのリーチ マイケルは誰だ?

    妄想は、自由だ。現実になることなんてないとわかっちゃいるけど、ついついやっちゃう。8月29日、ラグビーワールドカップに臨む日本代表の大会登録メンバー31人が発表されたときも、そう。過去最多15人の外国出身選手(帰化選手を含む)がメンバー入りしたことが話題になり、普段、サッカーを中心に取材している者として、妄想モードに突入してしまった。

  • W杯予選、福西崇史は戦い方を評価。「中島翔哉は相手をいなしていた」

    正直なところ、2-0というスコアに物足りなさを覚える人が多いかもしれません。でもきっちりとゲームコントロールして、勝ち点3でワールドカップ予選のスタートを切ったことが何より大事。やれることを冷静にやりきった90分と言っていいでしょう。

  • 久保建英ら8人がW杯予選に初出場。初戦完勝は世代交代の追い風になる。

    後半のアディショナルタイムに突入すると、ミャンマーの選手が3人同時にピッチに倒れ込んだ。途中出場の伊東純也が左サイドを突き破ったプレーが、彼らの疲労を分かりやすく表わしていた。

  • 「サッカーA代表、最後の覚悟」過去と今と。酒井友之の小さな後悔。

    2019年9月現在、日本代表で背番号10を背負う中島翔哉は言った。「これで最後、という覚悟をもって戦います」5日のパラグアイ戦後のことだ。かの「リフティングドリブル」の件を自ら詫びた後、ワールドカップ予選へ挑む決意を「最後」という言葉でまとめた。確かにそういうことなのだ。日本代表たるもの、いつ、その試合が選手にとって最後の機会となるか分からない。こちらがそのことを忘れており、「最後?」と中島に聞き返してしまった。

  • 福西崇史がW杯予選に求めるもの。必勝、そして久保建英の「テンポ」。

    カタールW杯アジア予選がいよいよ始まります。予選で求めたいのは、とにかく「勝つ」こと。日本が臨む今回の2次予選は比較的楽な対戦相手が多いと見られていますが、いざ試合が始まってみると、守りを固めた相手に手こずるという展開は過去にもありました。自分自身もドイツ大会の1次予選で経験しましたが、ピッチ内で“うまくいかない状態”を選手たちが解決していくほかない。

  • 大久保からの喝と麻也の期待を胸に。橋本拳人はハイブリッドMFに変身中。

    先発11人中、10人が欧州で戦う選手たち。ただ1人、Jリーグ組としてピッチに立った橋本拳人が堂々たるプレーを見せた。9月5日に茨城・カシマスタジアムで行われた、日本対パラグアイの一戦。スタメンは今冬のアジアカップで主力だった選手たち。唯一、ダブルボランチの位置には、柴崎岳の相棒として初めて橋本が入った。今年3月に代表デビューを果たしたばかり。3月、6月の招集時に安定したプレーを示し、継続して今回も選ばれた。

  • 吉田麻也、昌子源だけじゃない。植田直通に芽生えたリーダーの自覚。

    表情が柔らかくなった。キリンチャレンジカップのパラグアイ戦後のミックスゾーン。久しぶりに植田直通を取材して受けた印象だ。植田は右CBとして後半の45分間をきっちりとプレーし、2-0の完封勝利に貢献した。

  • 11カ月ぶりカルテットと久保建英。W杯予選へ向けて理想的な2-0勝利。

    9月5日に行われたパラグアイ戦の意味は、5日後のミャンマー戦後にはっきりするだろう。先のコパ・アメリカでベスト8入りし、準々決勝で優勝したブラジルを苦しめたパラグアイは、コンディションにはっきりとした問題を抱えていた。

  • 格上の日本がベストメンバーを招集。森保監督の人選を支える2つの理由。

    みなさん、こんにちは。8月30日にサッカー日本代表のメンバー23人が発表されました。9月5日にカシマスタジアムでパラグアイ代表と戦い、10日にカタールW杯2次予選の初戦となるミャンマー代表とのアウェーマッチに臨むことになります。驚いたのは森保一監督がベストメンバーを揃えてきたことです。

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