【速報ニュース】海外サッカーの最新ニュース

速報ニュース

プレミアリーグ、スペインリーグ、ブンデスリーガ、セリアA、フランスリーグといった欧州主要リーグを始めとする最新の海外サッカーのニュースを、有名サッカーサイト情報(日刊スポーツ、ゲキサカ、SANSPO.COM(サンスポ)、Number Web(新着コラム))から、1時間毎に速報ニュースとして更新します。

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海外サッカー速報ニュース

日刊スポーツ

  • シェフチェンコ次男、将来イングランド代表選択も

    元チェルシーでウクライナ代表FWとして活躍したアンドリー・シェフチェンコ氏の次男クリスティアン君(12)が、チェルシーの下部組織に所属していると16日付の英紙サン電子版が報じた。シェフチェンコ氏が、ウクライナメディアによるインタビューで…

  • クラブW杯、ACL優勝チームの初戦はアフリカ王者

    12月にカタールで開催されるクラブワールドカップの組み合わせ抽選が16日に行われ、ACL優勝チームは初戦でアフリカ王者のエスペランス(チュニジア)と対戦することが決まった。勝てば、準決勝で南米王者とぶつかる。もう1つの準決勝には欧州王者…

  • 宮市亮はフル出場 ザンクトパウリ勝利

    ザンクトパウリの宮市亮は、ホームで行われたハンブルガーSV戦にフル出場した。 チームは2-0で勝った。(共同)

  • リヨン熊谷紗希フル出場 攻守で活躍し快勝貢献

    リヨンの熊谷紗希は、6-0で勝ったホームのフルーリー戦に守備的MFでフル出場した。 熊谷は攻守に活躍し、快勝に貢献した。(共同)

  • ラピッド・ウィーン北川、2戦連続先発も不発で交代

    FW北川航也が所属するラピッド・ウィーンはホームでアドミラに5-0で快勝した。 北川は2試合連続で先発したが、得点には絡めず後半15分に退いた。 2連勝のラピッド・ウィーンは4勝1分け2敗の勝ち点13で4位。

  • ハーツ移籍の食野が初ゴール 途中出場で右足ミドル

    ガンバ大阪からハーツに移籍したFW食野亮太郎が初ゴールを挙げた。 ホームでのマザーウェル戦の後半11分から途中出場。1-3の同41分、ワンツーパスからゴール左へ攻め込み、巧みなドリブルで相手DFをはがしながら中央へ切れ込み、右足ミドルシ…

  • 奥川が3得点目 ザルツブルク7発圧勝で開幕7連勝

    MF南野拓実、MF奥川雅也が所属するザルツブルクはホームでハルトベルクに7-2で圧勝し、開幕7連勝とした。 先発した奥川は1-0の前半36分、MFハーランドの左クロスに中央で左足を合わせて今季3得点目を挙げた。南野は4-1の後半21分に…

  • 長友フル出場で勝利貢献「中2日簡単ではなかった」

    DF長友佑都が所属するガラタサライはホームでカスムパシャを1-0で下し、2連勝とした。 前半38分、モナコから移籍のFWファルカオがペナルティーエリア左から左足シュートを放つと、ボールは相手DFに当たって方向が変わりゴールに飛び込み、こ…

  • 久保、中2日も「体が軽かった」/一問一答

    日本代表MF久保建英(18)が所属するマジョルカは、ビルバオとスコアレスドローに終わった。久保は後半途中から出場し、マジョルカでのホームデビュー。PKを獲得するなど存在感を示した。 試合後には記者会見場で取材に対応した。内容は以下の通り…

  • 長友、18日欧州CLブルージュ戦「もうワクワク」

    日本代表DF長友佑都が所属するガラタサライが、新加入FWファルカオの得点で勝った。加入したばかりのコロンビア代表FWが、前半38分に左からのクロスを決めた。長友は後半9分、左サイドから中央へ絶妙なクロスを上げたが、GKにキャッチされるな…

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ゲキサカ

  • 「世界で最も過小評価されている」パリSGのトゥヘル監督がレアルFWを警戒

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループA第1節が18日に行われ、パリSG(フランス)はホームでレアル・マドリー(スペイン)と対戦する。トーマス・トゥヘル監督の前日会見でのコメントをスペイン『アス』が伝えた。 悲願の欧州CL制覇に向け、初戦でレアルと激突するフランス王者のパリSG。ただ、この大一番を前にFWキリアン・ムバッペとFWエジソン・カバーニが負傷し、リーグ戦で復帰して

  • CLデビュー戦で2アシストの南野「眠れない!最高の夜!」

    [9.17 欧州CLグループリーグ第1節 ザルツブルク6-2ゲンク] ザルツブルクの日本代表FW南野拓実が18日に自身のツイッター(@takumina0116)を更新し、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)デビュー戦での勝利を喜んだ。 ザルツブルクは17日にホームで行われたグループリーグ第1節でFW伊東純也所属のゲンクと対決。南野は右サイドハーフでスタメン起用され、欧州CL本戦初出場

  • 韓国代表18歳イ・カンインが母国のCL最年少デビュー記録を更新

    [9.17 欧州CLグループリーグ第1節 チェルシー0-1バレンシア] バレンシアに所属する韓国代表MFイ・カンイン(18)が17日、アウェーで行われたUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のループリーグ第1節チェルシー戦(1-0)に途中出場し、母国の最年少デビュー記録を更新した。 10歳でバレンシアの下部組織に入団し、2017年にプロ契約を結んだイ・カンイン。同試合の後半45分にピッ

  • 食中毒に集団感染…香川所属のサラゴサ、相手の緊急事態により“特例で”試合延期に

     MF香川真司の所属するサラゴサは17日、アウェーで18日に行われる予定だったスペイン2部第6節のフエンラブラダ戦が延期となったことを発表した。 クラブ公式サイトによると、フエンラブラダのメンバーの大部分に健康上の問題が生じ、同クラブが試合開催の延期を要求。スペインサッカー連盟(RFEF)が状況を考慮し、例外的に認めることを決定したという。 スペイン『マルカ』は「健康上の問題」について、

  • 昌子が先輩FWに脱帽「プロってやばいと1年目に衝撃を受けた選手」

     リーグアンのトゥールーズに所属する日本代表DF昌子源が17日に自身のツイッター(@GenShoji03)を更新し、浦和レッズのFW興梠慎三に称賛の言葉を送った。 浦和は同日、ホームで行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第2戦で上海上港(中国)と対戦。この試合でチームをベスト4に導くゴールを挙げたのは興梠だった。0-0の前半39分、左サイドのMF関根貴大がクロスを送ると、

  • 南野2アシストのザルツブルクが6発の圧勝劇! 伊東純也はホロ苦CLデビューに

    [9.17 欧州CLグループリーグ第1節 ザルツブルク6-2ゲンク] UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループリーグ第1節が17日に開催され、FW南野拓実とFW奥川雅也の所属するザルツブルク(オーストリア)はホームでFW伊東純也所属のゲンク(ベルギー)と対戦し、6-2の大勝を飾った。日本人選手では南野と伊東がスタメン出場し、ともに欧州CL本戦デビュー。南野はフル出場し、2アシス

  • U-20W杯で1試合9ゴールのザルツブルク19歳FW、CLデビュー戦でも前半ハットの新記録

    [9.17 欧州CLグループリーグ第1節 ザルツブルク6-2ゲンク] ザルツブルク(オーストリア)のノルウェー代表FWエアリンク・ブラウト・ホーランド(19)が再び世界にその名をとどろかせた。 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループリーグ第1節が17日に行われ、ザルツブルクはホームでゲンク(ベルギー)と対戦。欧州CLデビューとなったホーランドは前半2分、同34分、同45分にゴ

  • 守護神がPKストップ! メッシ復帰のバルセロナ、ドルトムントに劣勢もCLドロー発進

    [9.17 欧州CLグループF第1節 ドルトムント0-0バルセロナ] UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は17日、グループリーグが各地で開幕し、F組はドルトムント(ドイツ)とバルセロナが対戦した。後半はドルトムントが多くのチャンスをつくったが、PKが止められるなど最後まで得点を奪えず。スコアレスドローで互いに勝ち点1を積んだ。 ホームのドルトムントは1トップに元バルセロナのFWパコ

  • 王者リバプールは黒星発進…集中した守備みせたナポリ、終盤の連続ゴールで完封勝利

    [9.17 欧州CL第1節 ナポリ2-0リバプール] 17日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグが開幕。E組の昨季王者リバプール(イングランド)はナポリ(イタリア)と対戦し、0-2で敗れた。第2節は10月2日行われる。 連覇に向けて初戦に臨むリバプールは、14日のニューカッスル戦(3-1)から3人を変更。MFジェームス・ミルナーとMFジョーダン・ヘンダーソン、F

  • 史上2度目の無観客試合も…? バルサ、グリエーズマン獲得時の違反で処分か

     アトレティコ・マドリーからFWアントワーヌ・グリエーズマンを獲得した際の手続きに違反があったとして、バルセロナはホームゲームの無観客試合処分を下される可能性があるようだ。スペイン紙『エル・ムンド』が報じている。 記事によると、バルセロナはグリエーズマンの獲得に際し、A・マドリーとの契約期間中に交渉をスタートした疑いがある。本来この件に関する懲戒は罰金300ユーロ(約36,000円)程度

  • 16歳新星に「喜び感じる」バルサ指揮官、メッシ&スアレスの起用は…?

     バルセロナのエルネスト・バルベルデ監督は16日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグ第1節の前日会見に出席した。16歳の若さで活躍を続けるFWアンス・ファティにも話が及び、「彼が試合でプレーするのは記録を破るためでなく、チームにとって必要だと考えているからだ」と強調した。 バルセロナは17日、アウェーでドルトムントと対戦。かつて所属していたFWパコ・アルカセルをはじめ

  • 出場停止&故障者多数のレアル、PSG戦メンバーを発表! MF登録わずか3人

     レアル・マドリーは17日、今月18日に敵地で行われるUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグ第1節・パリSG戦に臨む遠征メンバーを発表した。リーグ前節・レバンテ戦で負傷したDFマルセロを始め、出場停止のDFセルヒオ・ラモス、DFナチョ・フェルナンデスらがメンバー外となっている。 また今季のR・マドリーはMFマルコ・アセンシオとMFブラヒム・ディアスが開幕前から離脱しており

  • CL初戦を本拠地で迎えるナポリ、指揮官は治安不安視の声に「美しい人々との交流を」

     ナポリは17日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグ初戦に挑み、ホームにリバプールを迎える。指揮官カルロ・アンチェロッティは対戦相手を歓迎している。ドイツの通信社『ラプトリー』が伝えている。 昨シーズンと同様にリバプールと同組となったナポリは、ともにE組の中でグループ突破を目指すことになった。初戦は本拠地にリバプールを迎える一戦に。記者会見で指揮官は記者からの質問を受

  • 29歳で欧州初挑戦! マルセイユ新エースは3試合4得点、仏記者「本物のスコアラーだ」

     マルセイユは15日のリーグアン第5節・モナコ戦を4-3で制し、3連勝を達成。前半序盤で2失点を喫したが、FWダリオ・ベネデットの1点でマルセイユは勢いを取り戻し、3-3で迎えた後半21分にはベネデットが今季4点目となる決勝点を挙げた。 ボカ・ジュニアーズに所属していた2017年にアルゼンチン年間最優秀選手にも輝いたベネデット。今夏マルセイユに加入し、29歳と遅まきながら欧州リーグ挑戦に

  • 18日にCLアトレティコ戦を迎えるユーベ、負傷したD・コスタ&ピャニッチの状態を発表

     ユベントスは18日のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグ初戦でアトレティコ・マドリーと対戦。16日には主に戦術に重点を置いたトレーニングを行った。 クラブ公式サイトでは2選手の状態を発表した。FWダグラス・コスタとMFミラレム・ピャニッチはともに14日の第3節・フォオレンティーナ戦(△0-0)で負傷し、前半でピッチを去っていた。 同サイトによると、D・コスタは右太もも

  • パリSGが大ピンチ!? ムバッペ、カバーニ、ネイマール不在で18日の欧州CLレアル戦へ

     パリSGは17日、18日のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグ第1節のレアル・マドリー戦でFWキリアン・ムバッペやFWエジソン・カバーニといった主力選手が欠場することがわかった。16日、スペイン『アス』などのメディアが伝えている。 ムバッペとカバーニはリーグアン第3節でともに負傷し、8月30日の第4節、9月14日の第5節もメンバー外となっていた。パリSGは18日から欧

  • 「アントワープのスタイルと違うけど…」衝撃デビューの三好康児に称賛の声

     今夏、アントワープに加入したMF三好康児の衝撃デビューに地元メディアが称賛している。ベルギー『WALFOOT』が伝えた。 15日、ベルギー・リーグ第7節が行われ、アントワープは敵地でアンデルレヒトと対戦。加入後初のベンチ入りとなった三好は、後半37分にピッチに入ると、同42分にPA右でターンから左足でシュートを放つ。これは相手にブロックされるも、自らこぼれ球に反応し、再び左足を振り抜き

  • 宮市亮が開幕6戦フル出場、ザンクト・パウリの“59年ぶり”勝利に貢献

    [9.16 ブンデスリーガ2部第6節 ザンクト・パウリ2-0ハンブルガーSV] ブンデスリーガ2部は16日、第6節を行い、FW宮市亮が所属するザンクト・パウリはホームでハンブルガーSVと対戦し、2-0で勝利した。宮市は右サイドハーフの位置で先発し、開幕6試合連続でフル出場している。 昨季に続き、ブンデス2部で開催されたハンブルク・ダービー。試合が動いたのは前半18分、ポストに当た

  • 衝撃敗戦のシティ、CLシャフタール戦へアグエロやデ・ブルイネら招集

     マンチェスター・シティは16日、18日に敵地で行われるUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグ第1節のシャフタール(ウクライナ)戦に向けて遠征メンバー21名を発表した。 14日のプレミアリーグ第5節で昇格組ノリッジにまさかの黒星を喫したシティ。切り替えの一戦に向け、ジョゼップ・グアルディオラ監督はFWセルヒオ・アグエロとMFケビン・デ・ブルイネ、MFダビド・シルバ、GKエ

  • バルサ新星、久保建英とエーデゴーアを刺激する存在に!? スペイン紙「“先輩”より飛躍を遂げた」

     バルセロナの新星、FWアンス・ファティ(16)が日本代表MF久保建英(18)とノルウェー代表MFマルティン・エーデゴーア(20)のモチベーションを高める存在となっていると、スペイン『マルカ』が報じた。 フベニールA(U-19)所属のファティは、FWリオネル・メッシらの負傷を受け、トップチームの練習に参加すると、先月25日に行われたリーガ・エスパニョーラ第2節ベティス戦でクラブ史上2番目

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Number Web(新着コラム)

  • 敏腕モンチがセビージャ改革に着手。ロペテギ招聘、チチャリートも来た。

    今シーズン、個人的に注目しているのはセビージャだ。昨年スペイン代表とレアル・マドリーで2度もミソをつけたジュレン・ロペテギの手腕を再確認したいというのもあるが、なにより2年ぶりに復帰した途端、選手の半数以上を入れ替えたスポーツディレクター、モンチの目利きに衰えはないのか確かめたいのだ。

  • CLで最もゴールを奪ったアジア人、ソン・フンミンの「ごめん」秘話。

    昨季のチャンピオンズリーグで準優勝したトッテナムのシーズン最優秀選手は誰か。世界中の公式サポーターズクラブが選んだのは、生え抜きの主将ハリー・ケインでも、準決勝の大逆転劇の立役者ルーカス・モウラでもなく、印象的な活躍を継続的に披露したソン・フンミンだった。

  • 監督、解説者から商店主まで──。クライフ時代のバルサ選手たちの今。

    すでに本欄でも以前に紹介したが、『フランス・フットボール』誌には「彼らは今」という、かつて一世を風靡したチームの選手たちが、現在何をしているかを紹介するページ(不定期連載)がある。同誌7月30日発売号でロベルト・ノタリアニ記者が書いているのが、1992年のFCバルセロナ――ヨハン・クライフ監督のもと、チャンピオンズカップ(現CL)で悲願の初優勝を遂げたあのバルセロナである。

  • FIFA「ファン・アウォード」候補。“2人のニコラス”を巡る深イイ話。

    今月23日、イタリアのミラノで「ザ・ベスト・FIFA・フットボール・アウォーズ」が催される。今年の世界最優秀選手(男女)、世界最優秀監督(男女)などが発表されて表彰を受けるのだが、この中に「ファン・アウォード」いうあまり目立たない賞がある。

  • ペップ、クロップを抑え最優秀監督!プレミアの国産監督はなぜ増えた?

    原点回帰へ──。今シーズンのプレミアリーグには、ピッチにもベンチにもイングランド人が多い。Number欧州蹴球名鑑のコラムでも書いたが、スリーライオンズの強化を目的に『ホームグロウンルール』が制定されてから9年が経ち、近年はどのクラブでも国産の若手が存在感を放っている。一方、指揮官の増加は今シーズンの特徴だ。その数は8人。これは昨シーズンの開幕時の倍、一昨季と比べると4倍だ。世界で最も経済的に潤うリーグはこれまで、有能な外国籍の監督をたくさん招き、彼らの手腕に発展を委ねてきたところがある。

  • 水沼貴史がCLで最も注目する選手。アトレティコ、ロディの「怖さ」。

    いよいよ欧州チャンピオンズリーグ(CL)が開幕しますね。今シーズンの見所はやはりプレミア勢の躍進をどこが食い止めるか、という点でしょう。 グリーズマンを獲得したバルセロナ、アザールを獲ったレアル・マドリー、さらにはバイエルンなどのブンデス勢らは覇権を取り戻すべく、燃えているはず。それにクリスティアーノ・ロナウドは昨季悔しい思いをしました。

  • ジブラルタルで生きる日本人選手。欧州の端っこからCLを目指して。

    イギリス領ジブラルタル――。 聞いたことがある名前だけど、どこだろう? その昔、ジョン・レノンとオノヨーコが結婚式を挙げた場所……。 たいていの人はその事実さえも知らず、ぼんやりした印象しか抱いていないだろう。

  • 生まれたばかりの長女を残して……。マリティモ・前田大然、称賛と苦悩。

    ポルトガル1部リーグ、マリティモへの移籍が発表されてから約1カ月半。自身の目に映る景色は大きな変化を遂げていた。日本とは違う生活。言語。サッカー。そのどれもが新たな刺激となり、ひとりの青年を成長させている。

  • カバーニかマンジュキッチの獲得を!マンU再建への最適解とは?

    マンチェスター・ユナイテッドにドップリはまって四十余年。足元から雉が立つ程度では驚かなくなってきた。なにしろ、あのマルアヌ・フェライニ(現・山東魯能)をなぜか獲得し、わけが分からないままデイビッド・モイーズを招聘までしたクラブである。なりふり構わずなんでもやる。

  • ブンデス1部に初昇格のウニオン。「鉄の連帯」と「無償の愛」の魅力。

    ベルリンはドイツの首都。これは大抵の日本人の方が認知していると思うのですが、この街をなんだか遠くに感じる方が多いとも思います。それは日本の成田や羽田、関空からはフランクフルトやミュンヘンへ飛ぶ直行便があるのに、ベルリンへの直行便が就航していないこととも関係しているのではないでしょうか。

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